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スカーレットドラマ/動画/36話/無料~最新話/11月9日/見逃し配信

スカーレットドラマ/動画/36話無料~最新話/11月9日/見逃し配信
 

スカーレット 動画第36話 11月9日金曜日放送/朝ドラマ無料視聴まとめについては、下記記事になります

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スカーレット36話動画 11月9日
 

スカーレット/ドラマ動画36話/動画/36話11月9日/Youtube /あらすじ

 

 

会社で見た火鉢の絵付け作業が忘れられない喜美子(戸田恵梨香)。社長令嬢の照子(大島優子)に頼み、信作(林遣都)と共に、立ち入り禁止の作業場に入らせてもらうが….

番組内容

会社で見た火鉢の絵付け作業が忘れられない喜美子(戸田恵梨香)。社長令嬢の照子(大島優子)に頼み込み、立ち入り禁止の作業場に入らせてもらう。居合わせた幼なじみの信作(林遣都)と共に、絵付けの原画を眺めていると、職人たちが戻ってくる。喜美子は怒られるのを覚悟するが、職人たちは会社とケンカ別れして出て行ってしまう。帰り道、喜美子は悩んだ末、引き返す。翌日、会社には新たな絵付け職人(イッセー尾形)の姿が。

 

スカーレットドラマ 動画36話11月9日出演者

戸田恵梨香,北村一輝,富田靖子,大島優子,桜庭ななみ,住田萌乃,阪田マサノブ,木本武宏,羽野晶紀,三林京子,渋谷天外,

戸田恵梨香さんの演技を見た感想は、10代から演じなければいけないのは、少々無理があったかなとおもいます。

少し太られたようですが、体重を増加したからと言って30代の人が10代は厳しいと思います。肌質は変える事が出来ません。話し方も、若いようにしていますが、何となく違和感があります。ただ、多少の無理は合っても戸田恵梨香さんの表現力で何とか見れていると思います。

大阪に仕事に出る時は、子供らしく、学校に行けず女中さんのせつなさなど、信楽に戻る時は色々経験した大人を表現していると思います。

感情移入して、お父さんに振り回されて泣いたり、怒ったり、喜ぶ事シーンでも自分も同じようになってしまいます。

親の言うとおりにしないといけない、時代背景も上手く表していると思います。

何事も自分を犠牲にして生きていく様がよく現れていてせつなくなります。段々、年齢に見合ってくるのでこれから、どうなるか楽しみです。

今度は、陶芸家になるきっかけになる所なのでそこを、どのように表現されるか楽しみです。

果たして、弟子はとってもらえるのか、今から戸田恵梨香さんの演技が楽しみです。その時々で感情移入出来る表現をとても、楽しみにしています。

最初は16歳の演技を戸田恵梨香さんがするの?と思っていましたが、少し子どもらしい一面を持って信楽を後にする姿に本当に心打たれました。そして、3年経ち、学校を諦めそして大阪から出ることを決めて信楽に戻る演技は、16歳の演技よりもしっかりして前を見据えて肝が座っている3年後をしっかり演じていて上手いなぁと感じました。毎日毎日朝になることが楽しみになりました。

戸田恵梨香さんの演じるきみちゃんの、落ち着いて色々なことをしっかりとこなしながら周りを明るく笑顔で照らす姿にいつもその世界に入ったような気分で見てしまいます。

これからもっと成長していき陶芸家になっていくという姿を見ていくことが本当に楽しみで、大人になっていくきみちゃんを演じる戸田恵梨香さんの演技が本当に楽しみです。

みんなから愛されるそんな存在ということがすごく伝わってくるし、妥協せず前を向いてその時その時を全力で生きる姿にすごく勇気を、力をもらいます。この朝ドラでの戸田恵梨香さんのことは戸田恵梨香さんという認識ではなく、「きみちゃん」として真剣に見ている自分がいます。

今は最初のどうなるんだろう?と思っていたことを忘れるくらい戸田恵梨香さんでよかったなぁ戸田恵梨香さんだからこそできるそんな演技だなぁとすごく感じます。実際、肌も綺麗で10代でも違和感なく見させてもらっています。

スカーレット/ドラマ動画/第36話/動画第36話/金曜日11月9日ネタバレ/感想について

転機が訪れる予感

火鉢の絵付け作業は喜美子(戸田恵梨香)にとって忘れられない光景に。立ち入り禁止と入ることを拒否された作業場だったけど、36話で喜美子は照子(大島優子)に頼み込んで入れてもらうことに。さすがお嬢様!頼りになる。だけどいくら丸熊のお嬢様っていっても、社長と親方達職人さんはもめてる真っ最中なんですよね。

照子が社長のお父さんにも内緒でこっそり鍵をとってきたりしたのかも。

照子としてもヒヤヒヤもんですよね?だけど大好きな喜美子に自分だけができる頼まれごとされるのは嬉しさもあるかもしれないけど。ここぞとばかりに喜美子に恩着せがましく言う照子をつい期待しちゃいますよ。

喜美子は居合わせた信作(林遣都)とともに絵付けの原画を眺めることに。信作が丸熊に何か用事があったんですかねえ。もしかしてここで信作がキャラ変わったことの理由が明かされる?

照子は変わっちゃった信作にどんな態度なのかも気になりますよね。それに絵付けの原画を目にする喜美子にも注目したい。新たな扉が開くときかな。

しかも36話では職人さん達が丸熊とケンカ別れってのもあるんですよね。

それをみて喜美子は悩んだ末に会社に引き返すというし、空いた時間を職人見習いやらせてって頼み込むとか?

あと楽しみなのが、新たな絵付け職人として登場するイッセー尾形さん。さて喜美子と今後どう関わっていくのでしょうか!イッセー尾形さんだから面白そうですよね。

スカーレット朝ドラマ動画36話までのストーリー性

喜美子が帰ってきて、一気に川原家の空気が変わり、やはり喜美子は川原家に必要な娘なんだなぁと感じました。

喜美子が帰ってきていることに気づいた常治の嬉しそうな顔!

よほど安心したのでしょう。

喜美子が帰ってきたことで、お酒の呑む回数が減らされてもいつものように癇癪を起こることはありませんでしたから。

それよりも憎まれ口を叩きながらでも、会話が出来ることに喜びを感じているように見えました。

ただ一つ、直子が東京にいきたい!という夢は、常治の怒りを巻き起こさせる不安材料になりそうですが、、。

それでも喜美子が話を聞いてくれると言っていただけに、直子も少し心が落ち着くように思いますね。

常治だけだったら「アカンアカン!」と言って、話をそこで折られてしまいますから。

喜美子はちゃんと「じっくり東京で何をしたいのか を考えるように。姉ちゃんも聞いたげるから。」といってくれてましたからね。
まるで親のようですね。

何から何まで川原家のことを背負う喜美子!

いつもながらすごいなぁと思います!

そんな喜美子が大熊陶業で働きだし、絵付けの仕事に興味を持ったようで、、。

これから陶芸家としての道を歩んでいくための伏線が入ってくるのかな?と楽しみにしています。

スカーレット/36話動画感想

登場人物がみんな良い人ばかりで嬉しくなるドラマです。

キミコが美術の学校に荒木壮から通えることを、私も楽しみにしていたので、お父さんの仕事の犠牲になるのは本当に悲しい。ほんまにお酒やめろーって叫びたくなります。

お母さんも苦労が続くし薬も必要な体ですし無理できないですし、お母さんの薬をとりに学校をやすんで行く妹の姿は絶対たすけたくなりますよね。

上の妹も東京へ行くとかわがままを言い出すし、ほんまにキミコは苦労が絶えないですよね。

あんなに努力をして居場所を作った荒木壮も家族のことを考えて、キッパリと辞める決断をしたことは、とても潔くカッコ良かったです。実家に戻っても家事、新しい仕事にやる気満々のキミコから私は毎日朝から元気とパワーをもらっています。

テルコとはやっと毎日顔を合わすかと思えば、短大に進学で週末しか実家に帰らないんですね。このドラマをみると幼なじみとか、今頃どうしてるかな?って考えさせてくれるドラマでもあり、今後の展開が益々気になります。

NHKの朝ドラらしくとても爽やかでスカーレットは大好きです。家族みんなで応援していますよ。

学校で平日観れない娘は録画してまで観て楽しんでいます。海外出張の多い主人はNHKなので海外でも観れると、大変喜んでいます。

スカーレット動画/36話ネタバレ

大きな枠でいうと、大阪編から再び信楽編になったという感じがしました。

父、常治からの電話では、エーッという感じでしたが、何のことはない、喜美子に戻ってきてほしいがためのクサい芝居というわけですか。

あの親父さんも頑固で、義理堅いところがあるんだけども、けっこう小細工というか、嘘つきますね。

そのせいで、事情がよく分からない母、まつがおたまを持ったまま、布団に入る羽目になり笑かしてくれます。

川原家も喜美子が戻ってきてだいぶ雰囲気が変わったんではないでしょうか。関西のドラマらしく、登場人物たちの会話は漫才のようです。

しかし、悲劇的な要素もあり、家庭の事情で、喜美子は自分の夢を諦めなければならなくなって。それでも自分で納得して決断したというところが偉いと思いました。

普通だったら諦めても、責めや恨みの感情が出てくると思うのですが。人間ができてるというか。

実際、実家に戻ってからは、良いお姉ちゃんぶりを発揮してると思います。残念なのは、荒木荘をはじめとした大阪編のキャラが観れなくなることです。個性豊かな面々だけに寂しい気がします。

意外だったのは、喜美子の決断や大阪の人達との別れがアッサリしていたことです。

コテコテ感のあるドラマでもアッサリしたシーンがあるのだなと思いました。

スカーレット動画/36話まとめ

常治からかかってきた「お母ちゃんが倒れた!直ぐに帰ってこい!」という電話に驚く喜美子でしたが、信楽に帰ってみると常治のうそだったことが分かって、本当に人騒がせだなぁと思いました!

しかし荒木荘に戻ろうとする喜美子に常治が「もう帰らんでええ。」というところ、とても身勝手に感じました。

だって大阪に行かせたのは常治ですからね。

常治が情にほだされて、無理やり見知らぬ兄弟二人を雇うことにしたせいで、喜美子が大阪に行って働かざる負えなくなったのに、よく言えたなぁと感じました。

そして病院の支払いさえ払えていないことに気づいた喜美子が、母親のマツに問いただすとたくさんの請求書が!

全部常治のせいで、喜美子の仕送りも支払いに消えていってしまってたんですよね。

酷い!と思いました。

喜美子は頑張って働いて仕送りしていたのに、常治がお金が足りないからとツケで何でもかんでも買ったり呑んだりしたせいで、借金が膨れ上がっていたのには、びっくりです。

だから喜美子を呼び寄せたのかと、すごく腹が立ちました!

それでも喜美子は借金でつぶれそうになっている家族を見捨てることができずに、美術学校をあきらめて、ためていたお金を借金の支払いにあて、信楽に帰って働こう!と決める喜美子を尊敬します。

自分で選んだ道だからとがんばる喜美子を、これからも応援していきたいと思います。

母親のマツが倒れたからと信楽に久しぶりに帰って来た喜美子が、常治がオート三輪の車を購入したが、怪我をして仕事がうまくいっておらず、マツの薬代のツケも溜まっていると知り、泣いている妹達を抱きしめて何かを決心した様子を見て、喜美子がジョージ富士川が特別講師をする美術研究所に通う筈だったのに、結局行く事が出来なかったのは、夢に向かおうとした喜美子が人生に転んだ出来事だったとも受け取れますが、それでも家族の力になりたいと帰る決心をした喜美子には強い心や行動力も感じて、彼女を応援しながら見たくなりました。

喜美子が荒木荘を辞める事を、家主のさだや大久保達にゆっくり噛み締める様に話していたシーンは、すっかり荒木荘の立派な女中になっていた喜美子の成長や大阪で過ごした三年間が実のあるモノだったんだろうと感じられ、とても感慨深く見られたシーンでした。

色々と姉の様に良くしてくれた、ちや子と会って別れを言えなかったのは、心残りに感じた喜美子だったろうなと思われ、切ない気持ちにもなりました。

丸熊陶業で働き出した喜美子が焼き物に絵付けをする仕事に興味を抱く様子が見られましたが、この出会いが喜美子にとってどんなエピソードに繋がるのか非常に楽しみだなと思いました。

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