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IPPONグランプリ/2019/11月/動画/11月30日/pandora/Dailymotion/Youtube/9tsu無料視聴まとめ

IPPONグランプリ/2019/動画11月30日/pandora/Dailymotion/Youtube/9tsu無料視聴まとめ

 

2019年11月30日21時からフジテレビで『土曜プレミアム・IPPONグランプリ』が放送されます

 

IPPONグランプリ/201911月/動画/ 11月30日/無料視聴まとめ

 

 

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IPPONグランプリ/無料視聴まとめ
 

IPPONグランプリ/2019/11月/動画11月30日/無料視聴まとめ /番組内容

 

松本人志も興奮の熱戦!最多王者バカリズム&ホリケンに挑むのは初登場・霜降りせいや&ザコシショウ!大悟&アンガ田中も王座を狙う!令和初の大喜利王は誰だ?

番組内容
『IPPONグランプリ』は、大会チェアマンに松本人志を迎え、大喜利が好きな10名の芸人が、シンプルに大喜利のみを行い、勝者を決めるバラエティー番組。

今回、初出場となるのは、せいや(霜降り明星)、ハリウッドザコシショウの2人。彼ら以外の出場者は、秋山竜次(ロバート)、大悟(千鳥)、田中卓志(アンガールズ)、千原ジュニア(千原兄弟)、博多大吉(博多華丸・大吉)、バカリズム、堀内健(ネプチューン)、山内健司(かまいたち)の8名で、大悟、田中、山内を除く5名が優勝経験者という実力者ぞろいの大会。

Aブロックは、秋山、博多大吉、堀内、山内に初出場のせいやを加えた5名。

Bブロックは、大悟、田中、ジュニア、バカリズムに初出場のハリウッドザコシショウを加えた5名。初出場のせいや、ハリウッドザコシショウの戦いぶりはもちろん、バカリズム、ジュニア、堀内ら、優勝を複数回経験している強者(つわもの)たちの回答からも目が離せない。

また、観覧ゲストとして、梶裕貴、草刈民代、白濱亜嵐、ファーストサマーウイカも出演。令和開幕戦となる今大会で、令和初の王者となるのは果たして!?

 

IPPONグランプリ/2019/11月/動画11月30日/無料視聴まとめ キャスト

 

大会チェアマン
松本人志 

出演者
(50音順) 秋山竜次(ロバート)、せいや(霜降り明星)、大悟(千鳥)、田中卓志(アンガールズ)、千原ジュニア(千原兄弟)、博多大吉(博多華丸・大吉)、バカリズム、ハリウッドザコシショウ、堀内健(ネプチューン)、山内健司(かまいたち) 

観覧ゲスト
(50音順) 梶裕貴、草刈民代、白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)、ファーストサマーウイカ

 

IPPONグランプリ/2019/11月/動画11月30日/番組内容

私は、IPPONグランプリの楽しみ方は2つあると思います。

1つめは、一般の視聴者も参加できるところです。

事前にネットで芸人さんと同じお題でボケることができ、それが面白ければダウンタウンの松本さんに取り上げてもらえるというところがこの番組の楽しみかたのひとつだと思います。

なかなか最近のバラエティ番組で視聴者参加型の番組は少なく、投票等はあるものの自分のボケたネタを採用してもらえれば、また次も投稿してみよう、また見てみようという気持ちになると思います。

なので視聴者が参加できる点は楽しみ方のひとつなのだと思います。

2つめは、頭のキレる芸人が多く出演しているところです。

最近のバラエティ番組は正直芸人事務所が売り出したい芸人をわんさかテレビに出すばかりで「やらせ」という言葉もかなり増えてきています。

その中でもIPPONグランプリは売り出し中ではあるもののただ面白いだけではなく、一味違うような回答が出来る人を選び出演させているように思います。

なので、見ていても飽きずに見ることができるのだと思いこれも楽しみ方のひとつだと思います。

ただ、IPPONグランプリも回数を重ねる毎になんだか他の番組とあまり違いのないような番組になってきてしまっている様にも思います。

第1回のド深夜にやっていた時は爆笑していたのにだんだんゴールデンタイムなどにやるようになってきて面白さに欠けているときもあると思います。

(自分が成長して面白いポイントが変わったのか、放送時間帯が変わり放送できるような内容が変わったのか、時代の流れなのか…)

第1回のような少数精鋭の面白い方々が集まりもう一度やってくれることを願っています。
 

IPPONグランプリ/2019/11月/動画11月30日/みんなの感想

バカリズムさんのひらめきのテンポが早いです。

何度か見たことがあるのですが、以前の放送で有吉さんがバカリズムさんに「俺たちのこと見下してますよね」といった内容のことを言っていたのが印象に残っています。

(もちろん笑いながらです!)

お題も考えられているようで、ダウンタウンの浜田さんに絡んだものが用意されていたこともありました。

その点についても注目して見るとより楽しいかなと思います。

ただ、やはり出演者の答えがとても面白いです。よく思い浮かぶなと感心してしまいます。

個人的には上記に記載している通り、バカリズムさん、そして千原ジュニアさん、堀内健さんなどもお腹をかかえて笑ってしまうような答えを連発してくれます!

イッポンが取れないときも、周りの出演者や、別室で見ている松本人志さんのツッコミが最高で、笑わないということはありません!

また、松本さん個人的にもお題に答えてくれるので、さすがだなと思う答えもあるし、出演者の後輩の皆さんのほうが笑いのセンスが上ではないか?!と思うときもあるし、その比較も楽しいです。

予選の時点で、もう決勝に行けないだろうなと思うぐらい点差が開いても、みんなお笑いを愛しているのだなと感じるほど、最後まで一生懸命に考えて答えてくれるし、決勝ではレベルの高いひらめきを見せてくれるので、こちらとしては、ただただ見ているだけで楽しめる番組だなと思います!

IPPONグランプリ/2019/11月/動画11月30日みどころ

「お台場笑おう会」なる団体が、ダウンタウンの松本人志をチェアマンとして、大喜利の得意な芸能人10人を招待し、大喜利のNo.1決定戦を開催するというバラエティ番組です。

招待された10人は、Aブロック、Bブロックに各5人ずつに分かれて大喜利バトルを行い、最も多くのを獲得した勝者1名が決勝戦に進出します。ここで面白いのは、Aブロックの審査をBブロックに参加する芸能人たちが行い、逆にBブロックの審査はAブロックに参加した芸能人たちが交互に行うという方式。

決勝戦も、参加する2人の大喜利対決を、予選で敗退した残り8人の芸能人たちが審査します。どこまでも自己完結していますが、これは芸能人たちが自分たちで大喜利を楽しむパーティーであるという、番組の設定に基づいているのでしょう。

つまり、芸能人たちが身内同士で楽しんでいるパーティーを、視聴者は外かに見物しようという趣旨の番組なのです。

ですから、芸能人たちが披露する大喜利が面白いことはもちろん大切ですが、それ以上に大会チェアマンである松本人志さんによる番組の切り回しが、全体の面白さを左右していると言えるでしょう。
 

IPPONグランプリ/2019/11月/動画11月30日/ネタバレ

短時間の間に競争で面白い解答を考えるのってなかなか難しいですよね。

大喜利は向いている芸人さんと向いていない芸人さんがはっきり分かれて面白いです。

初登場の霜降り明星のせいやさんはかなり若手ですがベテランで大喜利慣れしている人たちの中、どうなるか楽しみです。

霜降り明星といえば粗品さんも前回、初出場しましたが、コンビのどちらも大喜利できるなんてスゴイです。

初登場の人はだいたいド緊張していてこちらまでハラハラしてしまいます。

ハリウッドザコシショウさんも今回初出場ですが、こちらは大喜利をしているイメージがないので、どんなことになるか見当もつきません。

ひどい解答も出てきそうで心配でもあります。

やはり決勝常連のバカリズムさんやホリケンさん、秋山竜次さん、千原ジュニアさんたちが出場するので安定して面白そうです。

ちょっといつもより豪華メンバーばかりなのでは?と思うほど手堅い人ばかりな気がします。

本当は麒麟の川島明さんとバナナマンの設楽統さんとオードリーの若林さんが出て欲しかったのですが、今回名前が出てないので次回に期待します。

今現在すでにIPPONグランプリ公式からツイッターで大喜利が出題されているので、話題に上がっていて面白い答えが期待できそうです。

芸人さんたちはその場でどんな解答したのか気になります。

毎回、チェアマンの松本人志さんの答えと、視聴者からの答えがとても面白くて見応えがあります。
芸人になったほうがいいのでは?という解答もあってびっくりします。

面白かった解答は後からツイッターに上がって何度も見かけたりして、視聴者と一体になっている感じのする番組です。

見ていて笑い転げた解答も、すぐネットに上がっていて、うんうんやっぱりね!という感じです。

リアルタイムで放送を見ながらツイッターを見ていると、視聴者同士で盛り上がっていつも楽しいです。

出演者の中で期待したいのは、千鳥の大悟さんとかまいたちの山内さんです。

二人とも芸人として大好きなのですが、これまであまりいい成績ではなかったので今回の大喜利も頑張って欲しいです。

さらに観覧ゲストも楽しみなメンバーです。

梶裕貴さんは人気声優さんであまりバラエティ番組に出ていないので嬉しいです。

ファーストサマーウイカさんは最近よく見かけますが、とても面白い人なので観覧席から引っ掻き回してくれそうです。

IPPONグランプリ/2019/11月/動画11月30日視聴者の評価

11/30の「IPPONグランプリ」では初登場の霜降り明星のせいや、ハリウッドザコシショウの2名に加え、千鳥の大悟、千原兄弟の千原ジュニア、博多華丸・大吉の博多大吉、ロバートの秋山竜次、バカリズム、かまいたちの山内健司、アンガールズの田中卓志、ネプチューンの堀内健、山内健司の8名が登場する。

ロバートの秋山、ネプチューンの堀内などは決勝進出の常連であり、また優勝経験者は10人中5人と半分を占めている。

決勝候補者たちがそれぞれ持っている面白さの色をどれだけ安定して出して行けるかも見どころであるが、初登場のせいやとハリウッドザコシショウの二人も決勝に向かってどれだけお題にがっついていけるかというところにも注目して見たい。

また、副音声的に楽しめる松本チェアマンの感想も毎度のことながら面白いので、初登場の二人への評価やいつものメンツの調子に関しても言及する姿が見られたらいいと思う。

お笑い芸能人たちが自分たちの才能やお笑いの経験を駆使し、芸人としての意地やプライドを持って行われる「IPPONグランプリ」

その緊張感は画面をとおしてもなお伝わってくる。プロのコメディアンたちが凌ぎを削り合って面白い回答を作ろうとする姿は見ていてとても面白い。
 

IPPONグランプリ/2019/11月/動画11月30日/優勝者は?

多様化もある程度のところまで行き着くした感もあるお笑いのジャンルにおいてストイックに“大喜利”に特化した内容にこだわりぬく番組作りが潔い「IPPONグランプリ」。

やはり、余計なものを省いたシンプルな採点方式と逃げ場のない緊迫感が魅力だと思います。

出場される方もその緊張から普段からは考えられない回答を繰り出す様子はこちらも力が入ります。

また、提示される問題のアブストラクトさはもはや異様と言っても良いでしょう。回答者を試すような難問も散見され、いかに素早く答えてライバルに差をつけるかの見せ場も多いです。問題のバリエーションも実験的でシンプルなものから写真で一言や映像にアフレコなど、ひねりを加えたものもスリルがあって楽しめます。

回答者の多彩さもかなり楽しみな要素です。大喜利と言えば回答を量産するスタイルのバカリズム。

常に場を荒らすことにかけては右に出るものはいないほりけん。

安定感のある回答はさすがな花丸大吉など、過去に登場したスタープレイヤーはいまだ現役感に溢れています。

また、旬の顔ぶれも腕試し的に参戦し、皆一様に苦戦を強いられる様子は道場的な要素もあります。

途中、挟まれる松本人志の解答例も肩の力が抜けたものが多く、納得のクオリティはその場の緊張感をほぐしてくれます。

全体を通して感じる老舗のラーメン屋さん的な頑固さはやはり松本さんから醸されるものなのかもしれません。。

 

まとめ

 

イッポングランプリは松本人志さんが、副音声での司会の
大喜利の大会で、いつも楽しみにしています。

若手〜中堅の人気芸人さんが、普段のトークでは見せないような番組でセンスが必要な大会と感じます。

各テーマに沿って、早押しやアフレコなど見所がいっぱいな番組だと思います。芸人さんでも、キャラクターによって全然考え方が違うんだなと感じる場面が多いです。

最近では、大喜利の難しさを表現するためかゲストの俳優さんやアイドルもする場面がありませんが、正直その場面を流すのであれば、芸人さんの時間を長くして欲しいと思います。

一番好きなテーマは、面白い写真をランダムに選ばされて一言アフレコを入れるテーマがとても面白いと思います。

写真によって表現の難しさや、瞬発力も試されるテーマなので、あの大舞台で笑いをとれる芸人さんはやはりすごいと思います。

また、合間にある松本人志さんと視聴者応募とのやり取りも、とても見応えがあります。

観客がおらずスタッフの笑いしかないなかで、1人で喋り笑いをとれるのは流石だと思いながら、いつも見ています。

最後に、いまではテレビに引っ張りだこな人気芸人さんが、ここぞとばかりに実力を発揮するテレビなので、とても楽しみにしてます。

 
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