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ハラスメントゲーム 2020/見逃し配信/再放送/ 1月10日ドラマ/無料視聴再放送

ハラスメントゲーム 2020/見逃した配信/再放送/ 1月10日ドラマ/無料視聴再放送

 

1月10日20時54分からテレビ東京で『ドラマ「ハラスメントゲーム 秋津VSカトクの女」』が放送されます

 

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ハラスメントゲーム ドラマ見逃し配信/再放送/秋津VSカトクの女
 

ハラスメントゲーム 秋津VSカトクの女 /番組内容

 

コンプライアンス室長として数々のハラスメント問題を解決してきた秋津渉(唐沢寿明)が、マルオースーパー函館店の店長になって1年たったある日。社長の脇田治夫(高嶋政宏)から、みなとみらい店で起きた事案を解決してほしいとの特命が下り横浜へ向かう。店長・梶川雅男(塚本高史)の話では、従業員の加納初美(唐田えりか)が店の屋上から自殺を図り入院中。原因は副店長・中村一(萩原聖人)によるパワハラだという。

早急に公表すべきと判断した秋津は、かつてチームを組んだ高村真琴(広瀬アリス)、矢澤光太郎(古川雄輝)と共に解決に向けて動き出す。だが社長・脇田の会見後、ネットの炎上、客足激減だけでなく、過重労働撲滅特別対策班、通称“カトク”まで動き出す事態に。敏腕労働Gメンの鮫島冴子(仲間由紀恵)が店に現れ、労働環境の徹底的な調査を開始するが…。

秋津は窮地に陥ったマルオーを救うことができるのか!?

 

ハラスメントゲーム 秋津VSカトクの女 キャスト

 

唐沢寿明、広瀬アリス、古川雄輝、喜多乃愛、石野真子、佐野史郎、高嶋政宏

ゲスト
仲間由紀恵、萩原聖人、塚本高史、唐田えりか

 

ハラスメントゲーム /見逃し配信/再放送/ 1月10日ドラマ/無料視聴再放送ストーリー性

テレビ東京系列で放送されるドラマ『ハラスメントゲーム 秋津VSカトクの女』。
ハラスメントと言えば、嫌がらせという意味を持つ言葉です。

以前は、もっぱらセクシャル・ハラスメント(セクハラ)に用いられる言葉というイメージでしたが、最近はパワー・ハラスメント(パワハラ)という言葉もすっかり定着し、他にも様々な言葉に「~ハラスメント」と付けられるようになったと思います。

このドラマは、そんな様々なハラスメント行為の対処に当たる、唐沢寿明さん演じる大手スーパーマーケットチェーンのコンプライアンス室長秋津渉が主人公です。
今回は、パワハラが原因で自殺騒動まで起きてしまった重大な事案に、対処しなければなりません。

しかもネット上での炎上や、客足の減少などに忙殺される秋津渉の前に現れるのが、過重労働撲滅特別対策班、通称“カトク”の敏腕労働Gメンで、仲間由紀恵さんが演じる鮫島冴子。

労働環境の徹底調査が行われるとのことで、秋津渉は絶体絶命のピンチに追い込まれそうな展開ですね。

個人的には、私の職場でも、労働環境について労働基準監督署から警告を受けたばかりなので、非常にリアリティを感じてしまうストーリー展開です。
 

ハラスメントゲーム /見逃し配信/再放送/ 1月10日ドラマ/みどころ

 
このドラマの面白いところは、過去のテレビドラマシリーズで、唐沢寿明さんが演じる秋津渉がコンプライアンス研修室長として、数々のハラスメント問題を解決してきた活躍ぶりが爽快で、彼の役柄がコミカルな面とシリアスな面のギャップを見られるのが楽しみです。

今回は、マルオースーパー函館店の店長として平穏に頑張っていたのも束の間、突如、系列店のパワハラ問題を解決すべく、再びコンプライアンス室長として舞い戻るという設定も面白そうです。

テレビシリーズと同様に、秋津渉とチームを組むメンバーも、広瀬アリスさん、古川雄輝さんが続投するなど、作品にぴったりで違和感なく楽しめます。
また、社長に就任した脇田役として高嶋政宏さんも貫禄があって、唐沢寿明さんとのやりとりも期待が持てます。

今回のゲスト出演者として、仲間由紀恵さんが過重労働撲滅特別対策班の女性Gメンとして出演し、唐沢寿明さんとのバトルもすごく気になります。
仲間由紀恵さんの演技も注目で、どのような役作りをするのかが楽しみで、バトルの行方も期待できます。

このドラマでは、過重労働、副店長によるパワハラを受けた女性従業員の自殺未遂など、深刻な問題が重なるので、ストーリー展開の楽しみと、現代社会に発生しうる問題を考える機会を与えてくれるので、楽しみと勉強の両サイドを見ていきたいです。

 

ハラスメントゲーム /見逃し配信/再放送/ 1月10日ドラマ/感想ネタバレ

 

唐沢寿明、仲間由紀恵だけでも注目キャストですが、広瀬アリス、石野真子、佐野史郎、高嶋政宏と、とても豪華な顔ぶれになっています。

逆に言えば、これだけのキャストの中でも、かすむことはまずあり得ない「圧倒的な存在感」が、唐沢寿明の凄さとも言えます。

今回は、マルオースーパー函館店店長・秋津渉(唐沢寿明)が、社長の脇田(高嶋正宏)からの特命を受けて、みなとみらい店で起きた従業員の自殺未遂の事案を、解決するストーリーです。

自殺を図った従業員加納(唐田えりか)は、原因は副店長・中村(萩原聖人)のパワハラだと主張します。

問題を解決するべく動き出した秋津ですが、そこにカトクの鮫島冴子(仲間由紀恵)がやって来ます。

パワハラ・セクハラ・モラハラ等、様々なハラスメントが問題になっている時代だからこそ、きちんとした情報整理と対策が必要になります。

「パワハラだと言った加納の主張が本当なのか?」によって、解決の方法も違ってきます。
嘘を暴く秋津になるのか、みなとみらい店を改革する秋津になるのかは、見どころですね。
ちなみにタイトルが「秋津VSカトクの女(冴島)」となっていますので、後者だとVSにならないと思います。

 

まとめ

 
広瀬アリスさんのイメージは、「美人姉妹」です。

「アリス」という名前は顔立ちから違和感がありませんが、親は思い切った名前をつけたものだと思っていたら、芸名だったのですね。ある意味納得です。

何せ綺麗なお顔の印象が強いですが、妹のすずさん同様、実は意外に体育会系なアリスさんです。

自身がバスケットボール経験者だったので、自然にバスケットボール選手を恋人に選んだあたりは、趣向がはっきりとしていて、くったくがないと思います。

もっと大人になると「打算」というヤツが頭をよぎるものです。

また、バラエティーに出演した時の彼女を見る限り、とっても気さくなイメージがあります。

「笑う事が大好きだ」と伝わってきて、「性格良さそう」って思いました。

あくまでも私の主観ですが、苦労知らずのお嬢さんだと「ほわっ」としているか「傲慢」か、どちらかになると思うので、彼女の場合は、直感的に「違うな」と感じます。

本当に清らかだったり優しかったりする人は、それなりの経験値というか、「人の気持ちがわかる人」だと思うのです。
広瀬アリスさんは、有名女優の広瀬すずさんのお姉さんとしてのイメージが強く、アリスさんの名前よりもすずさんのお姉さんということが先行してしまっていた部分がありました。

しかし、最近では、すずさんのお姉さんというよりも女優広瀬アリスというイメージの方が強くなってきたと感じています。

それは、彼女の演技に対する頑張りが評価されていった結果だと思います。

すごく努力家なんだと思います。

また、彼女が番宣などでバラエティ番組に出られたりする姿は、ざっくばらんで、飾らないところがすごく魅力的です。等身大の自分をうまく表現されているなと感心しています。

特にすごく一生懸命な容が好感が持てます。

正義のセやハラスメントゲームでは主演の方々の脇役としてすごく味のある演技をされていて、すごく素敵だなと思いました。

ドラマも回を重ねるごとにすごく演技が上手になっているなと感心しました。広瀬すずさんのお姉さんというだけでは、あんなにドラマやCMで起用されることはないと思います。彼女の頑張り、がっつでつかまれたものだと思います。

そんな姿が広瀬アリスさんの最大の魅力なのかなと改めて思います。色んな役を演じることができるのもとても素晴らしいです。
 
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