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ウルトラマンクロニクル 動画/見逃し配信/2020年1月11日ZERO GEED/無料視聴

ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED/動画/見逃し配信2020年1月11日無料視聴

 

2020年1月11日9時からテレビ東京で『ウルトラマン クロニクル ZERO&GEED「学ぶぜ!歴史!!」』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED/動画/
 

ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED /番組内容

 

ゼロとジードの魅力に迫る『ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED』がいよいよスタート!今回は、戦士として目覚めるゼロと、宿敵・ベリアルの戦いをピックアップ!

番組概要
初登場から10周年を迎え、ウルトラセブンとの親子ヒーローとして今もなお絶大な人気を誇るウルトラマンゼロの武勇伝を、これまでの登場作品から総集セレクト放送!さらに、ゼロの宿敵・ウルトラマンベリアルの息子で、闇に堕ちた父にゼロとともに立ち向かったウルトラマンジードの戦いも、あわせて振り返る。

 

ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED キャスト

 

ナビゲーター
朝倉リク(濱田龍臣) ペガッサ星人ペガ(声:潘めぐみ)

 

ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED 主題歌

 

主題歌
「Heroes」 アーティスト:藤巻亮太

 

ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED/動画/ストーリー性

 

0111(土)のテレビ東京では「ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED」が放送され、我らの永遠のヒーローであるウルトラマンの番組となります。

もっともウルトラセブンとウルトラマンゼロは親子ヒーローという設定になり、ゼロが登場してはやくも10年も経過します。

ウルトラマンセブンは、昔からのヒーローでそのテーマソングが勇気を与えてくれ、代表的なウルトラソングになります。この番組ではウルトラマンゼロが放送された総集編を放送され、その武勇伝と雄姿を見ることが可能です。

また宿敵がウルトラマンベリアルとなりますが、その息子ジードがゼロと手を組み、闇に落ちた父と闘うシーンもあるため、親子でも運命に逆らったバトルを見ることができるのも楽しみな予感があります。

ウルトラマンの良さはスマートさと悪に挑戦する勇気が見どころで、しかも特撮による撮影手法でも、あたかも現実の世界の上に成り立っている世界観がある点です。

超合金の合体ロボットが闘うのではなく、人間の姿を延長した雰囲気で闘うのが優れた所になると思います。

またシルバーと赤の色のみで、しかも様々な表情を見せる仮面のマスクが印象的であるため、ウルトラマンの復活劇は子供から大人までインパクトを与えてくれる存在です。
ウルトラマンゼロが初登場してから10年と言うことで、『ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED』という特別番組が始まるので楽しみです!

ウルトラマンゼロのこれまでの名場面をセレクトして放送してくれるので懐かしいシーンもたくさん見れると期待しています。

ゼロは最初の登場時はとても頼りなくて、口先ばかりで信用ならないウルトラマンでした。
でもさすがはウルトラセブンの息子、メキメキと頭角をあらわし、他に追随を許さないほどの実力のあるウルトラマンになりました。

そのちょっとやんちゃで男らしい性格のお陰で、ファンもたくさんいます。

ゼロの、登場から現在までの変貌ぶりはスゴイので、過去を振り返るのはとても見応えがあると思います。

この10年、ゼロの声優はずっと宮野真守さんなので、最初の頃のシーンの宮野さんの声もぜひまたじっくり聴きたいです。

しかも案内役は濱田龍臣くん。

濱田くんはウルトラマンジードを演じて子どもたちに大人気となりました。

ウルトラマンジードは、悪の権化ウルトラマンベリアルの息子なのですが、素直な正義の心の持ち主。思います。放送が楽しみです。
 

ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED/動画/ストーリー性

 
ウルトラマンシリーズというと男の子なら大好きで、セブンの子供のウルトラマンゼロという存在は親子で楽しむことが出来るウルトラマンだと思います。

ウルトラマンベリアルの息子であるウルトラマンジードの話しも織り込まれており期待出来ます。

ジードに変身する青年・朝倉リクをナビゲータにしてゼロとジードの傑作選として作られた番組なので、子供だけではなく親子で楽しむことが出来ます。
今までウルトラマンを見たこともない人でも、傑作選という形でまとまられているので楽しめる内容になっていると思います。

藤巻亮太さん新曲「Heroes」がこの番組の主題歌として使われており、その曲にも期待出来ます。
ウルトラマンの曲というと歴代の曲を覚えている人も多いと思いますが、新しい曲もその一つになるんだろうと思うと楽しみです。

子供が大きくなってウルトラマンとは縁がなくなっていましたが、このウルトラマンクロニクル ZERO&GEEDを見るとまたウルトラマンを見たくなるそういう期待感が持つことが出来ました。
濱田龍臣がナビゲーターとして参加していますが、彼がどんなナビゲーターとして参加しているのかもとても楽しみにしています。
久しぶりに見るウルトラマンが、早くみてみたいと感じさせてくれる内容でした。

ウルトラマンは子供の頃に再放送で見ていた程度の初心者ですが、ウルトラマンの中でもセブンが大好きでした。

近代シリーズの知識はほとんどありませんが、「ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED」に登場するゼロは、私の大好きだったセブンと親子関係があるとのことだったので関心を持ちました。更に、敵は旧シリーズでは宇宙から来た怪獣が既定路線だったに、近代のシリーズではまさか同族が宿命の敵だなんて、びっくりしました。ウルトラ一族にも、悪に手を染めたダークなヒーローもいるんですね!

ウルトラマンシリーズは展開がワンパターンだったから、同族同士で闘う内容が逆に新鮮で興味をそそります。

旧・近代シリーズを比較しながら見ることも楽しいかもしれませんね!

旧シリーズの特撮シーンは地味でしたが、なんか妙なリアリティはあって臨場感を感じました。近代シリーズではそこに技術革新した映像技術が加わって、どれだけ迫力のある戦闘シーンをテレビで見れるのか、ワクワクします。

ウルトラマンシリーズは世界に誇れる番組なので、この放送を機に、世界中の人々にウルトラマンの素晴らしさ、魅力を発信して、話が大きくなってしまいますが、日本の魅力を伝えていってほしいですね!

 

まとめ

 

ウルトラマンは、小さい子どもの時代によく観ていました。しかも、かなり熱狂的な感じで、かぶりついて観ていたような記憶が残っています。

体を動かしながら喜んだり、真剣に悲しくなって、一度大号泣をしてしまったことを強く覚えています。でも、なぜあんなにも強く号泣してしまったのかを、全く思い出すことができません。もしかしたら、ウルトラマンの引退とか、そういう話だったのかもしれませんが、私の心やマインドを強く揺さぶったのはなぜだったのかを、この新番組を観たら、ぱっとひらめきのように、思い出すことができるかもしれないな、と思いました。

日本においては、大人であっても、特に今の20代や30代前半の人たちは、アニメや漫画が大好きという人がとても多いと感じます。しかし、私は子どもの頃の思い出として、漫画やアニメをリスペクトしていても、あまり大人になってからは興味がありません。そして、私の世代から上の人たちも、そういうタイプの人たちがほとんどだと思います。

しかし、この「ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED」は、そういった私たちのような人でも思わず興味がわいてしまうと感じます。「懐かしいな」とか「久しぶりにウルトラマン見たいな」とか、思ってしまうと感じます。特に、男性は強くそう思うはずですが、私のような女性も、例えあまり思い入れはなかったにしても、懐かしいのは間違いないと思います。

新しいウルトラマンへの期待と、昔のウルトラマンへの懐かしさが、この番組に対する一番おもしろく感じる点だと思います。

 

(無料視聴できます)

 

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ウルトラマンクロニクル ZERO&GEED/動画/