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スカーレット 動画 84話/14週/1月11日/youtube全話/ドラマ無料視聴見逃し配信土曜日nhk/再放送/

スカーレット動画/84話/14週/1月11日/youtube全話/ドラマ無料視聴見逃し配信土曜日nhk/再放送/

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スカーレット動画84話1月11日
 

スカーレット/84話動画/1月11日 /Youtube /あらすじ

 

 

八郎(松下洸平)には発想の転換が必要だと助言する喜美子(戸田恵梨香)。一方、信作(林遣都)と百合子(福田麻由子)の距離がますます近づき百合子が思いがけない言葉を.

番組内容

八郎(松下洸平)の作品作りには既成概念を捨て、発想の転換が必要だと助言する喜美子(戸田恵梨香)。八郎はその意見を否定して、二人の間に緊張が走る。すぐにわだかまりは解けるが、喜美子の才能溢れる作陶に八郎の心はゆらぐ。三津(黒島結菜)が住み込みの弟子になって2か月。すっかり家族にもなじんでいる。この頃、信作(林遣都)と百合子(福田麻由子)の距離がますます近づく。百合子が涙ながらに思いがけない言葉を…

 

スカーレット/84話動画/1月11日 キャスト

 

戸田恵梨香,富田靖子,林遣都,松下洸平,福田麻由子,黒島結菜,マギー,財前直見,遠藤雄弥,久保山知洋,

 

スカーレット84話動画1月11日感想

 
百合子と信作の進展は?

84話では少し時が過ぎるようで、三津(黒島結菜)が八郎の弟子になってから2ヶ月たった頃までいくんですね。

すっかり川原家に馴染んでいるというのも、聞く前から想像ができますね。

三津なら家の事もきっと頑張って、せっせと真面目にやってくれてるんでしょう。

前向きさも熱心さも本物だと思います。面白い子で、純粋な感じもあってイイコですよね。

失恋の傷も陶芸の勉強で落ち着いていたりもするかも。

そしてその頃には、信作(林遣都)と百合子(福田麻由子)の関係も良い雰囲気になってきているのだとか。妹なんて言ったりしてたけど、妹としてなんか見てないのがまるわかりの信作。

他の男に触らせんなと言ったあたりから、百合子も信作の事を気にし始めてたように思います。

おみくじをもう一度引きに行こうとするのを止めて手を握ったときも、百合子はドキッとしてましたね。

百合子が涙を流しながら、思いがけないことを言うという84話。百合子の涙、そう聞いてまず思い浮かんだのが常治の死。

もしかしたら、結婚しても早く死んでしまったら嫌だとかそういう話を信作にするのかもしれませんね。

もともと結婚する気があまりなかった百合子だけど、そのハッキリした理由を口にしたことはないですよね。

姉や友達が結婚して子供もいたりするけど。子供は欲しいけど結婚はしたくないって、そう思う理由は気になりますよね。

それが語られる気がします。

スカーレット動画84話1月11日 ネタバレ

 
新たな弟子

八郎(松下洸平)に頭を下げて、三津(黒島結菜)を弟子にすることをお願いしますと頼んだ喜美子(戸田恵梨香)。

でも確かに、大事なものだと思って泥棒に危険を省みないで追いかけてノートを取り戻してくれた三津へのお礼がおにぎりだけってのはあまりにも…ですよね。

喜美子がどうしてもと言うなら、と八郎も許可してくれました。

三津にとっては喜美子に大きな恩ができましたね。八郎だって今は余裕がないけど、もしも余裕があれば三津の事を弟子にしても良いとは思ってくれた気はするんですよね。

八郎がお人好しなのもあるし、三津というこの人物は親しみやすいですし。

勉強したい気持ちも伝わってきますもんね。
喜美子に免じて、弟子になることを認めてはもらえた三津だったけど、八郎からはダメだと思ったらスグ辞めてもらうとも釘をさされちゃいました。

お手伝いも頑張ってるみたいだったけど、思いきって土を変えてみてはどうかと口出しをしてしまった三津。

八郎が深野先生の年賀状の絵の色を目指していると鋭く言い当ててましたね。喜美子だって気がついていなかったこと…。

早々に八郎の機嫌を損ねてしまった三津。弟子にさせてもらうときも、その話をしてムッとさせてしまってました。八郎の作品はそうすることで絶対によくなると彼女のなかに確信があるのかも。

喜美子にもそれを言われた八郎、ピリついたムードになってしまった夫婦。嫌な空気になってしまいました。

 

スカーレット84話動画出演者/まとめ

 

八郎さんが押しです。あの穏やかな、あったかくまっすぐなキャラクターが好き。さりげなくイケメンだし、泥や作品に向き合っている割に、清潔感がある。

貴美子夫婦だけど正反対のメンタルの持ち主。

あの難しいかしいお父ちゃんにもめげず、何度も結婚のゆるしをもらうため通う根性はあるし。お父ちゃんの事、葬儀もちゃんとこなしてくれるしっかり者これからは一家の大黒柱として頑張ってくれるんじゃないだろうかと期待するでも、貴もこのしりに敷かれる姿もツボ自分の信念みたいなものはしっかり持ってるキャラクターで陶芸に対するこだわりも強いそこでは貴美子より上の立場だから何とかプライドを保っていられるんじゃないのかなどこまでもふんわり優しいのがいい、とても繊細そうな感性の持ち主は芸術家だからかなだからと言ってなよなよしているわけでもないのがちょうどいい。

三津に弟子入りには断固反対な意見を持っているけれど貴美子には弱いから貴美子のことをお気に入りの三津にはなんだか弱そうな気がするね。貴美子との仲良しさは今も健在。

ずっと仲良し夫婦を見ていたいなあ。

でも年齢たっても若いままの姿が不思議。これから年齢重ねた姿への変化も楽しみです。

やはり、きみこのお父さん川原常治を一押しキャストにします。

性格は、見えっ張りでお人好し、無類の酒好きで、お金管理はまるでダメでした。

ただ、非常に明るい性格で、子供のようにわがままで、家族を振り回すが憎めない所があり、とっても、好きなキャストでしたが、死んでしまい残念です。

八郎さんが、きみこさんと結婚したとあいさつに来ようとした時に、来る時間になると、どこかに、逃げて行くが、あれだけ、毎日、来た人間が急に来なくなると心配になる点は、私のお父さんとそっくりで、思い出して笑ってしまいました。

また、八郎さんがお願いする時に、ちゃぶ台返しを二人で、共同で押さえたり、お父さんが、やるマネをして、驚かすシーンは、絶対にアドリブが入っていると思って見ていました。

本当に、あのシーンは楽しかったです。

死ね最後のシーンで、皆さんに囲まれて心配されるが、大丈夫だと言って、一発屁をかまして、和やかに雰囲気を変え、安心させてから、きみこだけを呼んで、おまえは、本当に良く頑張ったと言って、きみこの頭を触りながら言った事で、これまでの、きみこの頑張りを評価と感謝して、死んで行くシーンは、本当に泣けました。

女ばかりの家庭で良く頑張り、八郎さんが来て、もっと、一緒に酒を飲む事が、楽しみだと思っていたので、もう少し長生きしてほしかったです。

総括

 
信作と百合子との恋が急速に進みそうでメチャクチャ胸が熱くなるお話でした。

これまで信作にはまったくキュンキュンきていそうにない百合子でしたが、「俺以外の男に触らすな」と言われてハッとしていました。

信作と百合子が手を合わせるシーンは、朝からドキドキしてこの後どうなるのかと展開が気になりましたが、何ともなく終わってしまいそれがまた良かったです。
今後二人が急接近することを期待しています。

そして、三津と八郎が仲良く話す姿に、イライラするのは私だけでしょうか?

彼女は自由奔放な感じで明るくて、性格もよさそうで嫌いにはなれないタイプです。

だからこそイラっとしてしまい、八郎がどんどん彼女にひかれていくのではないかと心配でしかたがないのです。

三津が椅子から倒れ落ちそうになるのを八郎が支えて、そのシーンなどは本当に見ていて悲しくなりました。
あれを喜美子が見ていてもきっとわらって「二人とも何してるん?」と言いそうですが、私には耐えられません。

今後、八郎と三津との二人だけのシーンが増えそうで、どうにか二人がいい感じにならないようにだけしてほしいです。

そして、絶対に不倫だけは八郎にはしてほしくないと願っています。

銀座の個展に向けて作品づくりに悩む八郎と『八郎の奥さん』になって自分のやりたいようにやっていないと信作に指摘された喜美子の夫婦関係がなかなか暗雲立ち込めてきている気がします。

八郎の夢を自分の夢として10歩も20歩も下がっている喜美子はこの時代の女性としては当たり前で良き妻、良き母ということなのだと思います。

しかし信作が言うように今まで女性が絵付けをするなんてと言われる中それでも1人で戦ってきた喜美子には自分のやりたいようにやってほしい、2人で夢を掴んでほしいという気持ちはとてもわかります。

そして八郎に陶芸を教わり、普段は身の回りの世話をしてくれている喜美子が釉薬のことまでしっかり覚えていることに八郎は驚きを隠せませんでしたね。

陶芸家にならなければ、義父の気持ちに答えなければなど色々なプレッシャーもある八郎とは違い、斬新で自由な焼き物を作る才能のある喜美子を思う複雑な気持ち、大抵の人は共感できるのではないかなと思います。

そこに自分のモヤモヤと同じ気持ちを持った三津がそのモヤモヤを言葉にしたことが凄く夫婦の危機を露呈してしまった気がします。

どうして女の人が活躍すると男の人はモヤモヤするんでしょうか。

芸能人の格差夫婦などもそうだなと日頃から思います。

結局多くの男の人は自分より活躍する女の人は嫌なんだろうなと思います。八郎が三津に絆されなければ良いのですが。
 
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