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うちタマ/アニメ/動画 2話/1話無料視聴!北海道/放送地域にない時2020年1月16日まとめ

うちタマ/アニメ/動画/2話/1話無料視聴!北海道/放送地域にない時2020年1月16日まとめ

 

2020年1月16日25時10分からフジテレビで『うちタマ?! ~うちのタマ知りませんか?~<ノイタミナ>』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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うちタマ/アニメ/放送地域にない時の無料視聴方法
 

うちタマ?! /番組内容

 

1983年にデビューをした「タマ&フレンズ ~うちのタマ知りませんか?~」 文房具や雑貨で一度は目にしたことがある、おでこにブチがあり黄色い耳をしたみんなのご近所ねこ「タマ」がまさかの擬人化で登場! タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系アニメーションの新境地! かわいいってこういうこと!? とある町の3丁目にはある貼り紙が頻繁に貼られていた。そこに書いてあるのはかぎしっぽのねこの絵と「うちのタマ知りませんか?」の文字。 その貼り紙を眺めている少年にはふわふわの耳とかぎしっぽが…!? 3丁目のねこやいぬ達が人の姿で駆け回る!? タマとフレンズのニャンとワンダフルな毎日を覗いてみませんか?

 

うちタマ?! キャスト

 

岡本タマ: 斉藤壮馬  山田ポチ: 小野賢章  木曽トラ: 白井悠介  花咲モモ: 花澤香菜  河原ベー: 内田雄馬  桶谷コマ: 黒沢ともよ  ノラ: 梶裕貴  三河クロ: 梅原裕一郎  野田ゴン: 羽多野渉  倉持ブル: 前野智昭

 

うちタマ/アニメ/ストーリー性

 

あの私たち世代が子どもの頃の人気者、うちのタマ知りませんかがノイタミナ枠で擬人化アニメ化されていたことを知りませんでした。

なぜ今の時代にタマ?と思いましたが、かつて好きだったタマたちのキャラクターがまた世に出てくるということは懐かしくて嬉しいですね。

きっと視聴者も30代以上の世代も多いのではないでしょうか。

20代くらいの子たちなにはあまり馴染みがないかも知れませんが、見て興味を持ってくれたら嬉しいですね。

このアニメはどうして人間になってしまったのでは?ということではなく、もともと擬人化をした犬猫たちが当たり前の世界なのかも知れないですね。

動物のタマたちを知っている私世代から見ると不思議な感じもしますが、キャラクターデザインも元々のキャラのイメージを壊さないようなデザインに仕上がっています。

声がどんな感じなのかも聞いてみたいですが、やっぱり動物よりは人間らしい声をしているのでしょうね。

飼い主も人間だけど、飼われているのも擬人化している犬猫というのが面白いと思います。
ノラが擬人化したキャラクターへが特に格好いいなと思いました。

モッズコートを着ている男の子に弱いんです。

ところでタマって男の子だったのでしょうか。

今まで考えたこともありませんでした。

トラが男の子ということは知っていましたが、タマも男の子だったのですね。

さすが主人公は明るい感じのデザインになっています。

このアニメをきっかけに、昔女の子の間では大人気だったタマグッズが再びブームになってくれたら嬉しいなと期待しています。
 

うちタマ/アニメ/視聴者感想

 

「うちタマ!?」はフジテレビのノイタミナで放送される人気キャラクター「タマ」の擬人化アニメです。

ケモミミのついた男の子たちが織り成す日常系のアニメです。

このアニメを考えた人は、「視聴者に受ける要素」を考えつくしてると思いました。

視聴していて気付いた要素だけで、アニメ好き、ネコ好き、声優好き、オリジナルキャラクターだった「タマ」好き、のひとが喜ぶ要素がぎっしりと詰まっています。

では、こういったマニアックな人たちだけが喜ぶアニメ化と言えばそうでもなく、1話を見る限りやや社会派の要素も。

少しネタばれっぽくなりますが寒いときは車のエンジンの暖かさに寄ってきた猫が事故にあうケースが多いですが、そのようなことに触れたりとかしていてドラマとしてもしっかりしています。

特にOPのシーンはとてもノスタルジックな雰囲気に浸らせてくれるもので、かつてオリジナルのタマが好きだった人たちは思わず「懐かしい~」とうなってしまうこと請け合いです。

懐かしさと萌えを合体させた癒し系アニメ「うちタマ⁈」。

声優陣も斉藤壮馬さんが主人公のタマを務め、脇を小野賢章さん、白井悠介さん、花澤香菜さんらが固める豪華なラインナップです。

きっと視聴者の皆さんを昔懐かしい世界へタイムトリップに誘ってくれることでしょう!

 

まとめ

 

うちのタマ知りませんか?の昔のアニメを知っている世代も懐かしいと思ってみたくなるアニメだと思います。

昔のアニメは可愛らしい猫、犬のタマやポチなどを見て癒され話の内容も道徳的なところがあり子供ながらに引き込まれて夢中になって見ていた思い出があります。

今回のうちタマ?!は、その昔ながらのほのぼのとした雰囲気も残しつつ擬人化ということで幅広い世代の人が楽しめる内容になっていました。

昔のタマのイメージだったため、見る前は擬人化もあるということで抵抗もありましたが、実際に見ると擬人化したタマやポチなどを見てキャラクターやビジュアルがとても納得のいくものでした。

また、声優さんもとても豪華でそれを楽しみの一つにして見ています。

一つ一つの話も10分程で短く纏まっており見ていてテンポ良く楽しめるところも魅力の一つだと思います。

以前の動物だけだったアニメとまた違い擬人化することによって、それぞれの特徴や性格、お互いの関係性などがわかりやすくて面白いです。

また、意外とブルがカッコよかったり、コマが子供のようで可愛らしかったりと以前のイメージと違うこともありそのギャップも楽しめる点の一つだと思います。

擬人化の時は動物達だけの場面なので、その変化もとてもわかりやすいです。

日本のアニメが世界に受け入れられ、評価や反響を呼んでいるのには様々な要因が影響しているとは思いますが、個人的に「ここが優れているな」と感じるのは背景の描写です。

もちろん、技術が進化し、例えばピクサーのような3Dアニメなどは事細やかな描写がなされており、実写のような質感も素晴らしいとは思います。

しかし、はるか以前からその「背景」にこだわっていたのが日本のアニメだったのではないでしょうか。

ストーリーにさほど関係のないような場面でも背景に映る作りこまれた世界観。ただただ動かない背景ではつまらない。

太陽や電灯が織りなす自然な光加減、香りさえも感じ取れるような動植物の豊かな動き、そういった本筋と関係のないところも妥協なく作り込んであるからこそ、グッとストーリーに引き込まれていくのだと思います。

その、ストーリーにしても簡単には終わらないところが日本のお家芸。張り巡らされた伏線と回収の妙。

日本のアニメは短編作品であろうが長編作品であろうが映画的な作り方をなされているものが多いように感じます。

子供が観て単純に楽しめる作品でさえ、気づくか気づかないかの微妙なラインをつくような仕掛けがあったり。そんな複雑な世界観を作れるのが日本アニメの優れているところなのではないかと私は思います

 

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