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四大陸選手権 2020 動画配信(羽生結弦)2月7日(韓国)フィギュア(2/7)男子ショートの無料視聴方法

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四大陸フィギュア選手権 2020動画2月7日男子ショートのファンの声について

フィギュア男子で楽しみなのは、やはり羽生結弦選手の活躍です。

羽生結弦選手はもはや優勝して当たり前と思われており、本人にどれほどのプレッシャーがかかっているのか想像も付きません。

しかし、羽生結弦選手の凄いところは、プレッシャーを全て味方に付けてしまうことです。

競技中も自分自身に語りかけることもあり、自分を鼓舞する術を知っているのだと思いました。またどんな会場の雰囲気にも飲まれず、自分のペースを崩さない姿も素晴らしいです。視聴者も安心して応援することができています。

また羽生結弦選手の構成や衣装はいつも観客の注目の的となっており、アイドル並みに歓声を受ける爆発的な人気も魅力です。

羽生結弦選手のファンサービスも素晴らしく、応援をしたくなります。

また男子の中でも線が細い選手のため、女子と同じくらい綺麗に滑るのが美しいです。

四大陸フィギュア選手権 2020動画配信を見て男子ショートの羽生結弦選手の凄さ

羽生選手の魅力はリンク内でもリンク外でもたくさんあります。

リンクの上では登場しただけで場が華やぐような圧倒的な存在感や王者の風格があり、たとえ試合に敗れたとしてもその姿さえもとても美しく感じます。

数種類の4回転ジャンプが羽生選手の武器ですが、成功した時のその美しさは随一だと思います。

自分が審査員なら満点の加点をつけたくなるような出来栄えのジャンプもあります。

また、トリプルアクセルは羽生選手の特技ですが彼のすごいところは助走をつけずにステップの後にいきなり跳べるところです。軽々と簡単に跳んでいるようにさえ見えます。

彼のすごいところは難しいことをさも簡単であるかのようにさらっとやってのけるところであり、きっとすさまじい努力の賜物なのだろうと思います。

試合の前後にリンクに深いお辞儀をしているところからは観客や自身がスケートをできることへの感謝が伝わってきます。

他の選手を讃える姿や、調子が悪くても決して言い訳をしない潔さ、インタビューでの率直さなど人柄もとても魅力的だと思います。

2度オリンピックで金メダルを獲得しても新たな目標を見つけ、常に努力し進化を続けている羽生選手は本当にすごいと思います。

四大陸フィギュア選手権 2020動画2月7日フジテレビの公式情報

四大陸フィギュアスケート選手権in韓国 男子ショート

2020年2月7日(金) 20時00分~21時59分 の放送内容
決戦の地は韓国です

四大陸フィギュアスケート選手権男子ショートをフジテレビ系列では2月7日(金)放送。

絶対王者・羽生結弦は3年ぶりの出場となる四大陸選手権で、前人未到の4回転半に挑むか?

大会初制覇を目指す王者の戦いに注目が集まります。

そして初出場となる鍵山優真、さらに出場を辞退した宇野昌磨に代わり参戦が決定した友野一希。

出展yahoo番組表より

羽生君を王子と呼ばずして何と言う?ってくらい王子様ですよね。

スケートリンクに立った瞬間いつもハニカム笑顔がなんとも言えないぐらいキュートなのに一気に目が釘付けにされ、心奪われるほどの美しい真剣な眼差し。

難しいループとかを淡々と鮮やかに踊り、私だけではなく世界中の人が注目してしまう。

本当にこの間負けてしまったので東京オリンピックでは、色んなプレッシャーや緊張や負けたら終わりと言っていた羽生くん。

金メダルをとって欲しいです。

彼自身はきっと周りの目を気にし過ぎなくらい気にしてるとテレビでおっしゃってたので、誰にでも羽生スマイルをしていますね。

か細い体で足も長いですし、ぷーさんが好きなんですかね?願掛けなんですかね?

今はリンクに物を投げ込むのは近所にされているみたいですが、前はぷーさんシャワーかっ!ってぐらい投げ込まれていましたね。

私なら逃げたくなるぐらいですよ。

もう半年はどでオリンピック。
1回で決めないと金は取れない。

金メダル以外は要らないとおっしゃるぐらい意気込みいれてるみたいなので次のオリンピックはどうされるのか分からないですが、王子様は現在していて欲しいですね。
ファンの年齢層の幅が広すぎるくらいの人気物。頑張って欲しいです。

総評

だれでも日本人としてはまず羽生結弦選手が最初に気になると思います。

ですが私が今回一番楽しみにしている選手は別にいます。

その選手は次代の新しい息吹となる、鍵山優真選手です。

もう1人の若手のホープ佐藤駿選手と共に世界ジュニアの舞台で活躍している実力者で、全日本選手権では宇野昌磨選手、羽生結弦選手に次いで3位となり、今回初めてシニアの日本代表選手に選ばれました。

全日本選手権での演技を見させてもらいましたが、16歳と思いない滑り、特にフリーの演技は素晴らしい一言に尽きます。

羽生選手が25歳、ネイサン・チェン選手が20歳、16歳の鍵山選手は世界最高得点に挑戦できる次代のトップ選手の卵です。

確かに今はまだ300点越えは難しい話だと思います。

けれども多くの選手がシニアに戦いの場を移し、揉まれ成長していったように、彼もまた今後どのように成長していくのか分りません。

今大会でいきなり優勝するというのは難題だと思います。

しかしそれを目指し、優勝はできなくても自己最高得点の更新を成し遂げて欲しいです。

鍵山選手、世界ナンバー1への序章となる滑りを期待しています。

彼が今大会でどのような滑りを見せてくれるのか、そして今大会が彼の成長をどれだけ促してくれるのか、今後を含めるととても楽しみなポイントです。
四大陸フィギュアスケートはヨーロッパを除くアジア、アフリカ、オセアニア、アメリカの四大陸の選手で争われる大会で、今回は韓国のソウルで開催されます。

男子シングルスでの一番の注目はなんといっても羽生結弦選手が3年ぶりに出場するということ。

羽生選手はここ何年か怪我もあって12月の日本選手権やこの四大陸選手権をスキップしていましたが、今回は出場するとのことで世界的に見ても大会の目玉と言えるでしょう。

グランプリファイナルでネイサンチェン選手に破れ、日本選手権で宇野昌磨選手に負けた羽生結弦選手ですが、今回はプログラムを平昌オリンピックで演じたものに戻すとの発表もあり、どのような演技を見せてくれるのか世界中が固唾を呑んで見守ることと思います。

宇野昌磨選手は欠場、ネイサンチェンが出場するかどうかはわかりませんが、今回が雪辱の機会とならないとしても、来月の世界選手権に向けて上昇軌道に乗っている羽生選手を是非見たいですね。

また、今回羽生選手が4回転アクセル、つまり4回転半のジャンプに挑戦するのでは?との噂も根強くあります。

コーチの話では練習でも成功していないそうですが、本番で挑戦するチャンスではありますのでチャレンジしてくれると盛り上がりますね。

いずれにしても、羽生選手が負けを乗り越えて立ち上がる復活の第一歩を示してくれることを期待しています。

欠場の宇野昌磨選手についても

宇野選手の魅力は自分のスケーティングを探求し続けているところだと思います。

宇野選手を初めて見たのは、彼が特別枠で出場していたシニアの全日本選手権でした。

会場で見ていたのですが、高校生や大学生の選手に混じって一際小柄な選手が目を惹きました。

直前の6分間練習で何度転んでも起き上がり、同じジャンプを何度も練習していた姿が印象的でそんなに練習ばかりしていたら本番で疲れてしまうのではないかと心配になったほどでした。何度も尻餅をつき、彼のお尻は氷だらけでした。

痛くないのかなと心配でしたが、こちらの心配をよそに彼は跳び続けていました。

驚いたことに宇野選手はこの後練習で一度も成功しなかったジャンプを本番で成功させたのです。会場からも大きな歓声が上がりました。

幼いながらに素晴らしい集中力だなと強く印象に残りました。それから平昌オリンピックで銀メダルを取るほどの名選手に成長しましたが、まだまだ彼は自分自身に満足していないように見えます。

不調な時もありましたが、いつでも自分ができる最高の演技を見せようと努力している姿が魅力的です。

4回転フリップを跳べる数少ない選手の1人でもあります。

ランビエールを新たなコーチに迎え今後も飛躍し続ける宇野選手を応援していきたいです。