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THEザ/カラオケバトル/動画2月9日/2020年/Youtube/Pandora/無料視聴!

THEザ/カラオケバトル/動画2月9日/2020年YoutubePandora/無料視聴!
 

2020年2月9日19時54分からテレビ東京で『THEカラオケバトル(ザカラオケバトル)動画2020年2月9日<禁断のご本人採点…全59組の頂点決定SP>についての記事です

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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theカラオケバトル 動画 2020 年2月9日
 

theカラオケ バトル2020動画2020年2月9日/番組内容

 

武田鉄矢、堀内孝雄、酒井法子、諸星和己、水森かおり…誰もが口ずさめる大ヒット歌手が持ち歌で禁断のご本人採点。 これまで出演した56組に加え、純烈、麻丘めぐみ、アグネス・チャンが新たに参戦!さらにりんごちゃんのモノマネと武田鉄矢ご本人、「贈る言葉」でどちらが高得点をとるのか大検証!今夜、全59組の頂点が決定する。

出場者1
<アグネス・チャン>ユニセフ大使が紅白初出場したデビュー曲「ひなげしの花」(1972) <麻丘めぐみ>70年代トップアイドルの名曲「わたしの彼は左きき」(1973) <木山裕策>サラリーマンを紅白に導いた名曲「home」(2008) <小柳ゆき>オリコン累計70万枚超!大ヒットデビュー曲「あなたのキスを数えましょう~You were mine~」(1999)

出場者2
<酒井法子>国民的アイドルが11年ぶりテレビ歌唱「碧いうさぎ」(1995) <堺正章>我らがオーナーも参戦!大ヒットソロデビューシングル「さらば恋人」(1971) <沢田知可子>この曲が流れるとコンビニ客が帰らない!「会いたい」(1990) <純烈>紅白初出場を決めた曲を温泉客の前で熱唱「プロポーズ」(2018)

出場者3
<武田鉄矢>卒業ソングの定番!ドラマ『3年B組金八先生』の主題歌「贈る言葉」(1979) <堀内孝雄>紅白17回出場の意地を見せられるのか!「遠くで汽笛を聞きながら」(1976) <水森かおり>“ご当地ソングの女王”最大のヒット曲「鳥取砂丘」(2003)

出場者4
<諸星和己>国民的アイドル光GENJIの大ヒット曲「パラダイス銀河」(1988) <りんごちゃん>ご本人武田鉄矢にモノマネで挑戦!高得点とるのはどっち!?

 

theカラオケバトル 2020 年2月9日 出演者

 

司会
堺正章、ホラン千秋、森香澄(テレビ東京アナウンサー)

ゲスト
JOY

 

ザカラオケ バトル動画2020年2月9日みどころ

 

毎回、様々な方式でハイレベルな戦いが繰り広げられる番組「THEカラオケ★バトル」次回の放送は趣向を変えた企画ですが、これが楽しみな展開になりそうです。

カラオケ好きであれば誰もが憧れる歌手が、なんと自分の大ヒット曲を歌い頂点を決めます。往年の名歌手からミリオンセラー歌手、元・超人気アイドルから現役・人気アイドル・モノマネ歌手まで総勢59組の歌手のみなさんが自分のヒット曲を歌う姿を見ることができるのはカラオケと言えどもなかなかありません。

むしろ、この豪華メンバーがカラオケで歌う姿を見ることができるのはとても貴重だと思います。

ふだんは採点する側の立場のみなさんはカラオケをどのように歌いこなすのか、カラオケ好きのみなさんにとって良い見本になるのか、期待してみたいところです。

出演者の中で注目なのは麻丘めぐみさんとアグネスチャンさんではないでしょうか。

今でも色褪せることのない名曲「わたしの彼は左利き」「ひなげしの花」を当時から年月が経った今、どう歌い上げるのかが見どころです。

そしてもうひとつは武田鉄矢さん本人と彼のモネマネで歌うりんごちゃんとでの「贈る言葉」での対決。勝つのは本人か、モノマネか、こちらも楽しみです。

theカラオケ バトル動画2020年2月9日感想

 

今度は本人が出るのですね。これは大変楽しみです。

本人が歌っても、カラオケ採点機で高得点が出せないのは周知の事実なので、低い点であっても特に気にも留めませんが、それでもやはり高い点を出すと「おーっ」と盛り上がる気分になりますね。

誰が高い点を出すのかやはり楽しみになってしまいます。

特に注目したいのは、堀内孝雄の「遠くで汽笛を聞きながら」ですね。これは素晴らしい曲だと思って、私はYouTubeで繰り返し聞いているのですが、やはり「今」聞きたいなと思います。というのも、この楽曲はアリスが結成してから、いつからかはわかりませんが、早いうちからライブで必ず歌う歌としてファンにはなじみのある曲だそうです。

その理由として、この歌詞にこめられているように「何も良いことがなくても、その場所で自分の信念をもって生きていくこと」「幸せを求めてフラフラしてもよいことがあるとは限らない。

「今」、自分がどう生きていくか」というメッセージがこめられているのです。この「今」というのは、その人その人にとって違いますし、年齢を重ねればその意味が変わってくる、大変深い歌詞なのです。

だから、いま、生ではありませんが、テレビでこの曲が聴けることを大変うれしく思います。

まとめ

 
境正章さんが取り仕切る『元祖』カラオケ採点番組です。

審査員一人一人が点数を決めるというスタイルもなかなか採点の個性が出て面白いですが、こちらは機会が採点するので公正感があってクリーンなイメージです。

人だと、どうしても偏って採点する(贔屓や好み)可能性が拭えないので、私はこの形式は好きです。

もちろん、司会の方や他のゲストの方がコメントしたり、アドバイスしたりの感想を言っているのは、聞いていて『なるほどな』と思えるのでそれは大好きで、むしろ歓迎です。

さて、番組の方ですが、一般的な歌いやすいJ-POPから、年配層が楽しめる演歌、子供から大人まで楽しめるアニメ、感動的なミュージカル曲、心が沸き立つアイドル曲多種多様なジャンルが混ざり合います。

これは『カラオケ』というカテゴリだからこそのお祭り番組だと思います。『歌の異種格闘技戦』を制するのは一体誰なのか、カラオケという私達一般人に親しみやすい形でするからこそ、親近感があり気軽に楽しめる番組に仕上がっているのではないかと期待しています。

回を増すごとに新しい歌、歌い方などの発見があり、当たり前のことですが一度たりともカブリのない感動をいつも楽しませて頂いているので、楽しみです。
 

総評

この番組が好きで、また放送されるのを心待ちにしていました。毎回ブロック別予選の段階から歌手顔負けの歌の上手い人たちが次々に登場するのでとても見応えがあります。

審査員の主観による審査ではなく、機械による審査というところが公平で良いと思います。

どんなにエモーショナルに歌い上げて人の心を動かしたとしても、音程やピッチが正確でないと高得点が出ないところがシビアだなぁと思います。

中には何度も大会に出場し、その度に実力に磨きがかかっている人もいて感心します。

点数はコンマ単位の勝負になることが多いので、結果が予測できないところも面白いです。

正確に歌うことは本当に難しく少しのミスも許されないので出場者たちはとても緊張するだろうと思います。

今回もリベンジャーたちの活躍と、新たにすごい挑戦者が出てくることを期待しています。出場者たちは懐メロや演歌を歌うことも多く、この番組を通して初めて知った曲も多いです。

普段そういった曲をあまり聞かないので、お気に入りの曲に出会えるかもしれないのが楽しみでもあります。誰が優勝するかが楽しみというよりは、歌の上手い人たちを次々と見ることができるお祭的な楽しみのある番組だと思います。
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